緊急事態宣言の自粛中、Jメール、PCMAX、ワクワクメールを使いつづけました。
結果といえば、オンライン上のパパをみつけ出せました。
リモートで、お酒にお付き合い。
仕事でもやっていることを、ネット上でやっているだけでしたから楽でした。
そもそも、接客には自信もあります。
太り気味のぽっちゃり女子だけど、それを気に入ってくれる男性が出会い系アプリの中には沢山いました。
利用者も多く、安全性が高いアプリの中で、楽々活動をつづけられました。
結果といえば、本業の収入が無くなっても、お金を恵んでくれるパパたちからの収入で生活をつづけられました。
オンラインで、こんなにお金を貰えて、本気の幸せを感じてしまっていました。

 

 無償でお金くださいは、さすがに都合が良すぎます。
オンラインのパパは、多少の対価を支払うだけ。
男性を楽しませてあげるだけ。
この少ない対価で、大きな収入。
ぽっちゃりのパパ活は大成功で、パパ活アプリで収入を安定させられました
新型コロナの猛威が小さくなり、多少なりとも平穏な暮らしが戻ってきた頃、1人のパパから実際の食事に誘ってもらえてしまったんです。
もちろんですが、断る理由はありません。
パパと、お食事デートでした。
お金持ちパパの行くお店は高級料理店です。
とてもオイシイ料理を食べ、パパとのお喋りをして、5万円という大きな収入を得られました!

 

 複数のパパと、オフラインでのデートも決め込め、また本業も復活。
収入も戻り、より多くのお金を手に出来るようになりました。
このまま、コロナが消えてなくなる、そんな印象を持っていました。
随分と感染者も出ていなく、街中も普通の活気。
このまま、平穏な暮らしを取り戻せる、そう思っていました。

 

 11月に入り、突然感染者の数が増えてきました。
12月には、都内だと強烈な人数の感染者でした。
密かに、緊急事態宣言の話も囁かれるようになり、街中は、どこかくらい雰囲気が漂ってくるようになってしまっていました。

おすすめ定番アプリ登録無料

無償で支援してくれる人探すなら!!