仕事もなく、収入もなく、焦ってはいたものの、時間も持て余してしまうもの。
仲良くしている同僚の優衣ちゃんと、通話していたときのことです。
完全無料で利用出来る掲示板の話をしてみました。
「そんなところに、お金くれる人なんかいるわけないでしょ」
きっぱりと、言い切られてしまいました。
「大体、なんの利益もないのに、知らない相手にお金渡す人が世の中にいる?」
言われ、はたと気が付いた感じでした。
収入が途絶え、お金に困り、無償でお金くださいって気分ばかりを強めてしまっていた私。
ちょっと立ち止まれば、すぐ分ることすら、判断できなかったようです。
「現金無償支援者なんて、ネット上のでっち上げなんだよね」
同僚に言われ、深く理解していく私がいました。

 

 意気消沈だったのですが、その後同僚が語りだした話に気持ちがのめり込んでいくことになりました。
それは、パパ活アプリの話題でした。
ただ、一つ疑問もありました。
コロナ禍で、実際にパパ活て成功するものなのか?
自粛で、外出を控えなければいけないのにデート出来るのか?
「オンライン飲み会って、流行しているじゃないの。あれを利用するの」
優衣ちゃんの言葉に、ドキドキ感を覚えてしまった私でした。
そういう方法があるのか!
気分が軽くなっていくのを感じます。
驚いたのが「私もオンラインのパパを見つけた」と、優衣ちゃんが言ったことでした。
彼女、正直言えば不細工系。
それなのに、パパなんてびっくり。
「驚くことはないの。男の人の趣味もそれぞれ。ブス専もデブ専もいるよ」
心臓のバクバクが強烈になっていく状態でした。
ぽっちゃりのパパ活は可能性がある!
これで収入を得られる。
自粛しながら、収入になる。
新型コロナを回避しながらの収入は、素晴らしい。
パパ活アプリを使って会わないパパ活に成功していた同僚の話を聞いて様々な感情が湧き上がってきたのでした。

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